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VOCA2008 現代美術の展望―新しい平面の作家たち
下道基行さんが、

3月14日(金)から上野の森美術館で開催される

「VOCA2008 現代美術の展望―新しい平面の作家たち」

に出展されます。

以下、詳細です。

「VOCA展2008」 開催概要
名  称: 現代美術の展望「VOCA展2008 -新しい平面の作家たち-」
主  催: 「VOCA展」実行委員会、財団法人日本美術協会・上野の森美術館
協  賛: 第一生命保険相互会社
会  場: 上野の森美術館
会  期: 2008年3月14日(金)~3月30日(日)〔17日間/会期中無休〕
開館時間: 10:00~17:00(金曜日のみ19:00閉館)
※入場は閉館30分前まで
入場料 : 一般・大学生:¥500、高校生以下:無料
図  録: ¥2,000-
選考委員: 高階 秀爾  (選考委員長/大原美術館館長)
酒井 忠康  (世田谷美術館館長)
建畠 晢   (国立国際美術館館長)
本江 邦夫  (多摩美術大学教授・府中市美術館館長)
逢坂 恵理子 (森美術館プログラムディレクター)
南嶌 宏   (女子美術大学教授・熊本市現代美術館館長)
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by tokyosource | 2008-02-29 15:09 | TS出演者リリース・展覧会情報
高田洋三個展  箱の島 - miniature island -
近藤です。
以前にTSで紹介した写真家の高田洋三から個展の知らせが来ました。
ちなみに、3月14日(金) 19:00〜 
高田君と僕でトークイベントをやることになっており、
彼の作品をめぐって話をするので、その機会にも是非いらしてください。

               *

高田洋三から個展開催のお知らせです。

80年前、祖父が撮影した写真と、
100年前、祖母が生まれた小さな島を舞台に、作者が新しく撮影した写真と
会場となる古書店に、記憶の断片をふちどった、小さな島を作りあげます。

新しいテーマで挑む、3年ぶりとなる個展です。
是非、ご来場お待ちしています。

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箱の島  - miniature island -
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祖父母が住んでいた古い家。

祖父が昔に撮ったガラス乾板を見つける。
古いガラス乾板を透かし見ると、家の中の傷跡までもが、
なにかのしるしのようによみがえってくる。

いつどこで撮られたのか定かではない場所から、
たくさんの見知らぬ人々のまなざしが、こちらを見据えている。
ぼくはその乾板を受け取り、一冊の本を作ってみることにした。

小島という名の島。

祖母が生まれた時、100人以上もの人々が住んでいた。
周囲800メートルの小さな世界。
今は10人ほどの人が静かに暮らしている。
祖母がかつて見た風景の中を訪ね歩く。

街のなかの小さな古書店を舞台に、
古い記憶を寄せ集めた箱庭の世界をつくりあげる。

1つの島と一軒の家と一冊の本をめぐる展覧会。

website: www.sheepphoto.com

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■展覧会情報

タイトル:高田洋三 個展  「箱の島」
会 期:2008年2月23日(土)〜3月30日(日)期間中の金・土・日のみOPEN
     ※3月7日(金)、8日(土)は休み
時 間:13:00〜19:00

会 場:古書一路  東京都渋谷区広尾3−8−13 ハイツヒロオ102号
    MAP: http://home.k01.itscom.net/ichiro/tenpo.html

お問い合わせ:古書一路(堀江)
     TEL/FAX:03-3406-6645 
     E-mail:kosho-ichiro@e08.itscom.net

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高田洋三は、巨大な風力発電装置や、閉鎖型生態系シミュレーション施設など、
今日のテクノロジーによって改変され、もしくは新たに生み出された、美しさ
と危うさの共存する近未来的な風景や環境を、冷静な距離感で撮影したシリー
ズ作品によって注目を集める写真家です。

久しぶりの個展となる今回の展覧会『箱の島』では、自らの個人的なルーツに
まなざしを向け、写真というメディアによって、失われた祖父母の記憶を新た
な形で甦らせます。

写真と古書による、ささやかながら、意欲的なコラボレーションの試みです。
お忙しい時期とは存じますが、この機会にぜひご高覧いただければ幸いです。

■主催:古書一路
■企画協力:現代美術製作所 曽我高明

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■高田洋三・トークイベント  3月14日(金) 19:00〜

会場:古書一路
ゲスト:近藤ヒデノリ(Tokyo Source編集長)
参加費:500円(ワンドリンク付き) 

お申し込み:古書一路(堀江) TEL/FAX:03-3406-6645 
     E-mail:kosho-ichiro@e08.itscom.net

Tokyo Source:未来を面白くする「源:source」である、同時代の新しい表現者を発掘し、紹介するプロジェクト。
100人の表現者をインタビューし、ウェブ上で公開。2008年春、書籍化が決定。
HP:http://www.tokyo-source.com/



★ 3月9日(日)はThank you @rtの日!

当日は先着10名の方に、アーティストお手製の「羊クッキー」をプレゼント。
また、店内の古書をすべて1割引きで販売いたします。 
39アートの日 公式HP:http://www.39art.com/

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by tokyosource | 2008-02-20 11:31
茂木健一郎さんが!!
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米田です。

なんと、「クオリア」をテーマに
様々なメディアで活躍されている脳科学者の
茂木健一郎さんに

TS本の帯に一文をいただきました!!!

続々と編集作業は進んでおります!

こうご期待!!
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by tokyosource | 2008-02-16 21:39 | 副編集長VOICE