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ベップ・アート・マンス2010!山出淳也インタビュー
「ベップ・アート・マンス2010」開催直前ということで、
BEPPU PROJECT代表の山出淳也さんにインタビュー!

記事をLOCAL SOURCEにアップしました!!


f0013646_1749586.jpg

http://www.tokyo-source.com/local.php?entry=106
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by tokyosource | 2010-10-30 17:47 | 副編集長VOICE
「華雪 わたしふね」展 今週末(10/30,31)開催
昨日に続けて、華雪さん関連のアップです。

展示と、ワークショップのお知らせ。
華雪さんと、gm projectsの工藤千愛子さんの長年の対話がひとつの企画になりました。

f0013646_1201040.jpg


<展示><往復書簡ワークショップ>

華雪 わたしふね
2010.10.30 (sat), 31(sun)

この度、gm tenにて書家の華雪さんによる<展示>と<往復
書簡ワークショップ>を合わせた企画、華雪「わたしふね」を開催
致します。華雪さんがこれまで書とともに過ごした時間、その軌跡
を辿る中からみえてくる関係性などを展示で見せるとともに、書を
通して訪問者と新たな関係性を交換する往復書簡ワークショップ
を、随時会場にて行います。
2日間のみの開催となりますので、是非ご都合あわせお立ち寄り下さい。

日時:2010 年10月30日(土)、31日
(日)13:00~19:00
*両日華雪さんが会場にいます。
会場:gm ten
東京都港区麻布十番 4 -1- 7 三和第二ビル3 階
tel. 03-5439-5381 www.gmprojects.jp
料金:<展示>入場無料
   <往復書簡ワークショップ> 参加費1000円 *
会場で随時参加可能


<展示について>

書家である華雪さんがこれまで書き遺してきたものについて興味がわき、
華雪さんが辿った中で一番古い、初めて書いた文字と思われるもの
を見せて頂いた。
それはまだ書家と名乗る前の、子供の頃の華雪さんが書いた字だという。
彼女が遺してきた今日までのものを辿る。
それはこれから先、華雪さんが書き続けていくものと繋がっていく
ものでもある。
ーgm projects 工藤千愛子


<往復書簡ワークショップについて>

自分の名前についての由来、あるいは物語を書いて華雪さん宛に投
函して頂きます。
その後、華雪さんから参加者へ、郵便はがきが届きます。

http://gmprojects.jp/event/20101030/
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by tokyosource | 2010-10-29 01:22 | TS出演者リリース・展覧会情報
華雪さん 新作カレンダー「二十四節気七十二候カレンダー」発売に
書家・華雪さんより新作カレンダーのご案内をいただきました!

■二十四節気七十二候カレンダー」

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「魚氷に上がる」「桃始めて笑う」など、中国古来の暦の言葉を華雪さんが書き下ろしたもの。
今年から、月の満ち欠けのアイコンがつき、さらにカレンダーを眺める楽しみが増えました。

下記、ご本人からの紹介文をどうぞ。

-------
一年を七十二の季節に分かつ暦が、かつてあった。
暦は短いことばで表される。移ろう時の一瞬を鮮やかな切り口で切り取ったそれ
らのことばを読んで驚いた。
暦の中で息づくいきものが、見たことのあるものも、ないものも、そのひとつず
つに触れることができそうに思えるほど、それらを描いたことばは 平らで親し
み深かった。
七十二候を「書く」時には、一度にすべてを書こうと思っていた。ひとつながり
の時は、ひとつながりに書かれなくてはいけないと思った。
東京の冬のある日の夜中に書きはじめた。
うまくいかないものは、何度も書き直しつつ、そしてまた次のことばへと進む。
行きつ戻りつしながら書く時間は、季節が移ろう時を演じているようだった。
ことばを書いている内に、『春』がやってきた。夜が明け、朝が来る頃に『夏』
がやってきた。そして秋が来て、夕方に『冬』が来た。
春のことばを書いていると、植物が芽吹く気配が手に満ちた。夏の雨を、雷を、
空の大きな動きを感じて、秋が来る。いきものが最後にもう一息動 き静まるそ
の時を書き、手はだんだんと冬の締め付ける寒さを思い出していた。

書き終わった時、わたしは東京の冬の夕暮れに居た。そして、わたしの右手は、
いきものの生きる季節をひとつ通り過ぎ、墨に黒くまみれて、そこに あった。
-------

デザイン:中島佳秀(studio loup)
価 格:1,890円
サイズ:37.8×15.7cm

Think the Earth SHOPで現在発売中です。
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by tokyosource | 2010-10-28 01:01 | TS出演者リリース・展覧会情報
「ベップ・アート・マンス2010」が11/3から開催!
昨年開催された大分県別府市での現代芸術フェスティバル「混浴温泉世界」。

その主催である現地のアートNPOであるBEPPU PROJECTが、「混浴温泉世界」を振り返りうつ、次回、2012 年開催予定の「混浴温泉世界」にむかうためのシンポジウムを11月のまるまる一か月間開催します。

その名も「ベップ・アート・マンス2010」

「文化・芸術」を軸に、「地域資源」、「商業振興」、「コミュニティ」というテーマのもとに、5名のプレゼンターによるプレゼンテーションを受け、「混浴温泉世界2012」のコンセプト構築を行う円卓会議を行います!


来るべき2012年に向かって、またも別府が動き出します。

書籍『混浴温泉世界 場所とアートの魔術性』の編集に加わったTSも
現地で取材やレポートを行います。ツイッターやUSTREAMでのリアルタイムレポートも随時やります!



11月は別府でアート!!!!



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▼「ベップ・アート・マンス2010」概要


世界有数の温泉地として知られる大分県別府市。
古くから観光地として栄えてきたこの町は、多くの人を惹きつける魅力をもった魔術的な港町です。
昨年開催した別府現代芸術フェスティバル2009「混浴温泉世界」では、国内外から訪れた170組のアーティストがその魅力にさまざまな角度から光をあて、町の日常に新たな発見をもたらしました。それを契機に、今、たくさんのアートがこの町で生まれています。
さらに、地域の日常に根ざすユニークな活動も、アートの観点から新鮮さを増し、注目されています。
そんな別府生まれのアートをはじめ、展覧会やダンス、音楽、演劇など、公募によって集まった20以上のアートプログラムが「ベップ・アート・マンス 2010」に集結。11月の別府は、町を歩けばいろんなアートに出会えます。



主催:別府現代芸術フェスティバル「混浴温泉世界」実行委員会
NPO 法人BEPPU PROJECT
会期:2010 年11 月3 日(水・祝)~7 日(日)
会場:platform01、永久別府劇場ほか
助成: (財)文化・芸術による福武地域振興財団ほか
協力:TOKYO SOURCE ほか

料金:5BP=500 円(1 日券)/15BP=1,500 円(通し券)/15BP=1,500 円(ツアー参加、昼食つき)
定員:各回40 名/ツアー20 名(要事前予約)
インフォメーションセンター: platform03[まちなかカフェ] (10 月1 日開設)
別府市楠町4-8〈12:00~18:30/定休日 10 月=火 11 月=無休〉

BP 販売箇所: ■インフォメーションセンター[platform03/まちなかカフェ]
■platform04[BOOK CAFE × SELECT BEPPU]〈12:00~18:30 休=月、火、水〉
■platform08[やよいぷらはち]〈12:00~20:00 休=火、最終月曜〉
■別府市観光協会別府駅案内所 ほか

問合せ窓口:別府現代芸術フェスティバル「混浴温泉世界」実行委員会 事務局
別府市汐見町9-1 観光港第3 埠頭ターミナル2F (NPO 法人BEPPU PROJECT 内)
Tel:0977-22-3560 Fax:0977-75-7012 E-mail:info@mixedbathingworld.com
休=土・日・祝


【タイムテーブル】
■3日(水・祝) 14:00~17:00
シンポジウムの目的や「ベップ・アート・マンス2010」の紹介を行う。その後、別府での活動を知
り、他地域の事例に造詣の深い有識者による基調講演を実施。

14:00~14:45
「ベップ・アート・マンス2010」の紹介
紹介者:山出淳也/「ベップ・アート・マンス2010」登録者自身によるアピールを行う。

14:45~15:00
「混浴温泉世界2009」を振り返り、「混浴温泉世界シンポジウム2010」の目的を発表。
紹介者:山出淳也


【基調講演】
15:00~17:00
他地域の事例紹介や別府の現状をふまえ、今何が必要なのか、「文化芸術」を軸に「地域資源」、「商
業振興」、「コミュニティ」との関係性を横断的につなげ、これからの都市について考える。

タイトル:「アートから起動する地域のイノベーション」
講演者:吉本光宏
進行:事務局
(16:30~17:00 質疑応答)


■4日(木) 11:00~17:00(12:30~13:30 昼食、参加料金に含む)
ツアー:別府市全体の具体的なイメージの共有を図る。ガイドは実行委員会関係者による。
11:00~17:00 ロケーションハンティングとしてのバスツアー&散策ツアー(10:50 竹瓦温泉前集合/定員20 名)


■5 日(金) 11:00~17:30(12:30~14:00、15:30~16:00 休憩)
会議:これからの都市の在り方と環境について考え、その後、モデレーターによる進行で来場者全員が参加
して次回「混浴温泉世界」の公開作戦会議を実施、市民や関係者と共有する。

【プレゼン①】
11:00~12:30
タイトル:「別府の経済活性化と文化芸術」~これからの都市の在り方を考える連続プレゼンテーション①~
プレゼンター:藻谷浩介

【プレゼン②】
14:00~15:30
タイトル:「地域資源と文化芸術」~これからの都市の在り方を考える連続プレゼンテーション②~
プレゼンター:秋元雄史

【円卓会議①】
16:00~17:30
2 つのプレゼンテーションを受けて、「混浴温泉世界」について参加者全員と考える。
進行:芹沢高志/討議者:参加者全員/記録:TOKYO SOURCE


■6 日(土) 11:00~17:30(12:30~14:00、15:30~16:00 休憩)
会議:地域における芸術振興事業について考え、その後、モデレーターによる進行で来場者全員が参加して、次回の「混浴温泉世界」の公開作戦会議を実施、市民や関係者と共有する。

【プレゼン③】
11:00~12:30
タイトル:「街のリソースのリサイクル」~これからの都市の在り方を考える連続プレゼンテーション③~
プレゼンター:曽我部 昌史/会場:永久別府劇場

【プレゼン④】
14:00~15:30
タイトル:「コミュニティと文化芸術」~これからの都市の在り方を考える連続プレゼンテーション④~
プレゼンター:藤野一夫

【円卓会議②】
16:00~17:30
2 つのプレゼンテーションを受けて、「混浴温泉世界」について参加者全員と考える。
進行:芹沢高志/討議者:参加者全員/記録:TOKYO SOURCE


■7 日(日) 11:00~15:00(12:00~13:30 休憩)

「混浴温泉世界シンポジウム2010」まとめ

【全体まとめ】
11:00~12:00
内容:シンポジウムのまとめを発表する。
発表者:事務局

【円卓会議③】
13:30~15:00
内容:シンポジウムのまとめを受けて、参加者全員と討議を行う。
その後、次回の「混浴温泉世界シンポジウム2011」について事務局から案内し、終了。
進行:芹沢高志/討議者:参加者全員/記録:TOKYO SOURCE

※ 「プレゼン③」以外の基調講演、プレゼンテーションの会場はすべてplatform01。「プレゼン③」会場は永久別府劇場を予定


【講師プロフィール】
モデレーター:芹沢高志
P3 art and environment エグゼクティブ・ディレクター/別府現代芸術フェスティバル「混浴温泉世界」 総合ディレクター。東京生まれ。1989 年、P3 art and environment を設立。以後、現代美術、環境計画を中心に、数多のプロジェクトを展開する。アサヒ・アート・フェスティバル事務局長(2002~)。とかち国際現代アート展「デメーテル」総合ディレクター(2002)。横浜トリエンナーレ2005 キュレーター。別府現代芸術フェスティバル2009「混浴温泉世界」総合ディレクター。著書に『この惑星を遊動する』、『月面からの眺め』など。


■基調講演 「アートから起動する地域のイノベーション」

吉本光宏
(株)ニッセイ基礎研究所 主席研究員・芸術文化プロジェクト 室長。1958 年徳島県生。早稲田大学大学院修了(都市計画)後、社会工学研究所などを経て1989 年からニッセイ基礎研に所属。東京オペラシティ、世田谷パブリックシアター、いわきアリオス等の文化施設開発、東京国際フォーラムや電通新社屋のアート事業などのコンサルタントとして活躍する他、文化政策、文化施設、創造都市、アートNPO 等の調査研究に取り組む。現在、文化審議会文化政策部会委員、創造都市横浜推進委員会委員長、東京芸術文化評議会専門委員、NPO法人アートNPO リンク理事等。主著に、アート戦略都市(監修)、旦那と遊びと日本文化(共著)など。


■~これからの都市の在り方を考える連続プレゼンテーション①~
「別府の経済活性化と文化芸術」

藻谷浩介
(株)日本政策投資銀行 地域企画部 地域振興グループ 参事役。1988 年東京大学法学部卒、日本開発銀行(現・日本政策投資銀行)入行。米国コロンビア大学ビジネススクール留学、日本経済研究所出向などを経ながら、2000 年頃より地域振興の各分野で精力的に研究・著作・講演を行う。平成合併前の約3200 市町村の99.9%、海外59 ヶ国を概ね私費で訪問。その現場での実見に、人口など各種統計数字、郷土史を照
合して、地域特性を多面的かつ詳細に把握している。著書に『実測!ニッポンの地域力』(日本経済新聞社)、『デフレの正体』(角川書店)。


■~これからの都市の在り方を考える連続プレゼンテーション②~
「地域資源と文化芸術」

秋元雄史
金沢21 世紀美術館 館長。1955 年東京都生まれ。東京芸術大学美術学部絵画科卒業。91 年から2004 年6 月まで、㈱ベネッセコーポレーションに勤務。美術館の運営責任者として国吉康雄美術館、ベネッセアートサイト直島(旧・直島コンテンポラリーアートミュージアム)の企画、運営に携わる。ベネッセアートサイト直島では、97 年から2002 年まで直島・家プロジェクト(第一期)を担当。主な展覧会は、「直島スタンダード」展、「直島スタンダード2」展など、街中の民家、空家、路上など直島全体を会場とした屋外型美術展の開催。1992 年~2004 年までベネッセアートサイト直島、チーフキュレーター。2004年~2006 年12 月まで地中美術館館長/(財)直島福武美術館財団常務理事、ベネッセアートサイト直島・アーティスティックディレクター。


■~これからの都市の在り方を考える連続プレゼンテーション③~
「街のリソースのリサイクル」

曽我部昌史
建築家/神奈川大学教授/みかんぐみ共同主宰。1962 年福岡県生まれ。東京工業大学大学院修士課程修了(1988 年)。伊東豊雄建築設計事務所(1988~94 年)。東京工業大学助手(1994~95 年)。みかんぐみ共同設立(1995 年)。東京芸術大学先端芸術表現科助教授(2001~06 年)。神奈川大学建築学科教授(2006 年~)。主な作品として、「SHIBUYA-AX」(2001)、「北京建外SOHO 低層商業棟」(2003)、「2005 年日本国際博覧会トヨタグループ館」(2005)、「上勝アートプロジェクト―もくもくもく」(2007)、「横浜開港150 周年記念イベントパビリオン」(2009)など。


■~これからの都市の在り方を考える連続プレゼンテーション④~
「コミュニティと文化芸術」

藤野一夫
神戸大学大学院 国際文化学研究科 教授。東京生まれ。同大学院異文化研究交流センター・アートマネジメント地域連携部長。平成19 年度より21 年度まで、文部科学省・現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)「アートマネジメント教育による都市文化再生」事業推進責任者。専攻:ドイツ哲学・思想史、音楽文化論、文化政策学、アートマネジメント。文化経済学会<日本>理事、日本文化政策学会理事、(財)びわ湖ホール理事、日本ワーグナー協会理事、2006 年より神戸国際芸術祭実行委員長。



★詳細は
↓ベップ・アート・マンス2010 HP
http://www.mixedbathingworld.com/bam2010.html

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by tokyosource | 2010-10-18 20:57 | イベント